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常連さん

さまざまな分野でさまざまな情報が交換される場がインターネットでは非常に多数存在しますが、ご存知の通り、これを一般に「掲示板」と呼びます。
そして、競馬ファンの間でもそうした「競馬専用の掲示板」が重宝されています。それに私もそうですが、競馬ファンなら無料情報サイトに入会していますよね♪ちなみにわたしはG?マーケッツという競馬情報サイトに入会しています!有料情報もありますが、無料で済ませています!
この掲示板が競馬予想の上でも非常に役に立つということを知らないファンは意外に多いようです。
基本的に素人が自分の意見を書きこんでいることになるわけですが、しかし競馬ファンの情報量というのは意外とバカにはできません。
血統から調教、新馬情報なども充実しているというのが正直な感想です。
中央競馬はもちろんですが、地方競馬に関する情報も掲示板で調べることが可能であるというのは、比較的情報量に乏しい地方競馬のファンにとってはうれしい限りでしょう。
想像がつくとは思いますが、そうした掲示板で最も多いのが、競馬予想に関するスレッドです。
そういうところで難しい予想を的中させると、顔を知らない者同士とは言え、ちょっとした「神様」扱いされることも少なくありません。
そういう掲示板に予想を投稿する人の中でも、いわゆる「常連さん」たちが展開する議論はなかなかおもしろいです。
予想する投稿者にもタイプがあり、普段はハズレばかりなのに、時としてとてつもない大万馬券を的中させたり、あるいは、いつも本当に素晴らしい推理を展開するにもかかわらず、なぜか馬券的中にはならない投稿者さんもいて、思わず笑ってしまうことも少なくありません。
先週あの人が当てたから、今週はないなと思い、その人の買い目をはずしたら見事に的中されてしまったということもありました。
そんな感じで、馬券を離れてもコミュニティーとしての「新たな楽しみ」に出会うことができるのが、競馬の掲示板です。
掲示板以外のオススメサイト
中山記念情報2012年専用

結果を出す予想会社

競馬というものはギャンブルということになりますから、2012東京新聞杯の馬券を予想する会社があると聞くと多くの人がネガティブなイメージを持ってしまうのではないでしょうか。実際に悪質な会社もあって、お金をかけた割には成果が出なかったなんて話もありますからこういったイメージというのは仕方ないのかもしれません。ですが、なかにはきちんとした会社というものもあり、それなりの結果を出してもいますから、東京新聞杯2012予想お試しなどのシステムがあるのならぜひ積極的に活用してみてもいいかもしれません。

しっかりと結果を残している会社というのはもちろん競馬ファンからの人気も高く、その信頼度という面においても安心できるレベルだと思います。こういったタイプの会社だと予想の的中率がすべてですから予想が外れてばかりなら当然人はいなくなってしまいます。ですから、あなたがこういった会社を利用して馬券を購入しようと考えているのならしっかりとした判断基準を持っておくべきです。そのためには「的中率●●%」といった数字に踊らされずに少しずつこの会社の予想と実際の結果を照らし合わせながら本当に信頼できる会社なのかを判断していってもらいたいものです。

競馬プロの助言の恩恵

ベテランと呼ばれるくらい競馬をやっている人というのはアドバイザー的な予想屋さんのような人がいるのではないでしょうか。ある程度は自分で予想するのですが、どうしても自分で決めることが出来ない場合などにはそういった人の意見を聞いてみるということもあるようです。自分が迷っている時にそういった人の意見通りの馬券を買って的中させることができたのなら一発でその人のことを信用してしまうでしょうね。

そういった私も実は困ったときには意見を参考にさせてもらっているアドバイザーがいるんですが、その人の予想の仕方というものがちょっと変わっていて、オーソドックスなタイプとはまったく真逆な感じになっていますから、結構その人の予想の仕方には賛否両論あったりするようなんです。予想屋だからって言っても全部的中させるってことは難しいのですが、この人の予想の仕方からは自分とはまったく違ったスタイルといいますか、考え方というものを感じることができますから、不思議と魅力を感じたりもします。私は馬券を当てるためだけの予想になっているのですが、この人はなんだか奥が深いような気がしてどんどん引き込まれ、それは同時に競馬の奥の深い楽しさを教えてもらっているような気にすらなってきます。

ネット情報を利用したレース予想

インターネット上には無料の馬券情報が多くありますが、それを実際に利用したことはありますか?
様々な情報があり迷うところですが、その情報をうまく見極めることができれば予想の組み立てに役に立つものになります。
特に、会員登録を行ってから利用できるといった競馬予想会社の無料コンテンツは、信用性も高く競馬ファンの中で話題になっているサイトも多くあります。

競馬の情報がネットで手に入るようになってからは、馬券情報の数も相当な数があり、その扱いには困るところですが、
その中には信憑性や精度が高いものもありますが、ガセネタや噂レベルといったものまで一律に並んでいます。
ですから、その全ての情報を信用し鵜呑みにするのは危険だといえるでしょう。

予想を立て配信するのは自由で、テレビや競馬新聞といった媒体でも多くの予想を載せています。
また、その予想に対する結果を巡ってさらに翌週予想家やコラムニストが情報を追求していくという形はなくならないでしょう。
そういった立場で、全く当たらない予想をしながらも何十年もテレビに出続けている人もいますから。

しかし、ネットの世界はそうも行かないシビアな世界です。
ネットの世界ではその予想に対する反応がストレートにユーザーから上がってくるからです。
今までの情報を発信するだけの媒体とは違い、利用者である競馬ファンが直接反応を返すことができ、
その意見を全ての競馬ファンが見守ることになるのです。
その反応の中には、賞賛もあれば批判もありますがその全てをネットという公の媒体を通して、全てのファンが知ることができるのです。

お金が絡んだ競馬のでかいでは情報は商品ですから、競馬予想の世界にも市場原理が働いてきます。
情報が正確であったり予想が的中したなら、そのサイトには多くの利用者が集まりますし、
もしガセネタや予想が外れることが続くと、そのサイトからはどんどんと利用者が減り人気の無い廃墟と化すでしょう。
人気の度合いやどれだけの利用者がいるかは、アクセス数などをチェックすれば簡単に分かりますが、
そんなところをチェックしなくとも、人気のあるサイトは常に更新され最新情報をどんどん配信しますが、
人気の無いサイトは更新すらされなくなって潰れていってしまいます。
ネットの世界もユーザーも実にシビアなものです。

競馬新聞が予想の必需品だった時代から、いまやネット時代へとなり、
予想の仕方や競馬のあり方も、この21世紀で大きく変わっていくのかもしれませんね。

いまでも廃れない競馬新聞

競馬の予想に競馬新聞はなくてはならないものです。
特に競馬場においては感嘆には破れない紙質が意外と重宝するものです。
私も競馬初心者の頃は競馬新聞の紙質がなぜこんなに厚手で堅いのかよく理解できませんでした。
ある程度日経新春杯2012予想に慣れた頃にやっとその理由を理解できました。あの紙質によって一日の競馬の間もたせる事ができるのです。
馬券を予想するのに最初は細かい文字で埋め尽くされた出馬表に様々な情報を書き込んでいき、それを予想に利用します。
競馬場で実際にそれをやるのであれば赤いボールペンを利用するのが一番良いでしょう。実際に馬券を買うときのマークシート記入にそのまま利用できるからです。
競馬新聞は下敷きのような利用法もあります。ちょっと疑問に思う方もいるかもしれませんが、競馬場のスタンド席で字を書こうと思うととても不便なのです。普通の新聞では下敷きとして使用するにも簡単に破れてしまうという経験をした人も多いのではないでしょうか。その点、競馬新聞の紙質であれば十分な堅さがあるので破れる事はめったになくしっかりと字をかけます。この程度の事か・・・と思う方もいるかもしれませんが、これが実際に大事な事なのです。競馬ブックを筆者は愛用しています。他の競馬新聞では無い、横組の馬柱を採用している事が気に入っています。
横組の何がメリットかと言えば、競馬場ではオッズが横並びに表示されているので競馬新聞と照らし合わせるのが直感的に行える事が便利なのです。本誌買い目も掲載されていてこれで馬券を買って的中させた事も何度もあるので今は手放せない存在です。

地方競馬の現状

公営競馬には中央競馬会(JRA)が全国規模で運営する中央競馬の他に、地方自治体や組合などが運営する地方競馬があります。しかし、この地方競馬は長引く景気低迷もあってか厳しい状況が続いているようです。
中央移籍第1号となった安藤勝己騎手がかつて所属し、オグリキャップなど多くの名馬を輩出している笠松競馬や、岩田康誠騎手が走っていた園田競馬なども売上を大きく減らしており、困難な運営を強いられている状況だと言われています。これは全国的な傾向と言えるでしょう
ただ、そうした状況の中で南関東は健闘しているようです。人口が多いというのもありますが、さまざまな経営努力が実を結んでいるのも事実でしょう。よく知られているのが大井競馬場が始めたナイター競馬です。トゥインクルレースと呼ばれる大井のナイター競馬は、多くのファンを獲得しました。
他にも中央との交流を積極的に行うことが挙げられるでしょう。地方の競争に中央の強い馬が出走すると賞金を持って行かれることが懸念されますが、それ以上に集客効果が期待できるということもあるでしょう。
地方と中央の交流競争は、予想が難しくなります。どうしても中央の馬の方がレベルが上だという先入観がありますが、自前で良血馬を揃え、さらには中央で見切りをつけられた馬を復活させることなどで有名な船橋競馬の川島正行厩舎のように、中央の馬に引けをとらないレースに持ち込むこともあるようです。

万馬券を的中させること

G1などの人気のレースが開催される日以外で、中央競馬では普通1日で12のレースが開催されます。それからこのレースでは、きまって1度は万馬券が発行されているようなのです。第28回マイルチャンピオンシップもしかすると、全てのレースに挑めば一回は万馬券に的中することが可能かもしれません。しかしどんな馬券も的中できるというのではなく、万馬券を的中させるためには配合の数がたくさんある馬券であること。例をあげますと3連単や3連複の馬券などは的中率が高いようです。また単勝式、複勝式などの馬券ではたいていは出ないのですが、馬連や馬単などの3連単などと比較してみても的中しやすい馬券が出ているので、注意してみるといいでしょう。マイルチャンピオンシップ予想3連単などのケースでは配合の数がかなり多いため、的中させる確率は別の馬券と比較してもあまり良いものではなく、宝くじなどとあまり差がないといわれているのです。投下する資金も高額になってきますので、オススメできる馬券ではないでしょう。そであっても馬券を的中させたいという方は、馬連をうかがってみるのが一番いいでしょう。競馬好きの方からすれば当たり前のことかもしれませんが、レースが行われる日の全部のレースで1度は絶対に万馬券が出回っているので、必ずしも勝てないということではないようです。高い割り得てを目的とすれば、万馬券を的中させることも可能になっていきます。世間で言われているほど、万馬券を的中させるのはそんなに難しいことではないのです。
ですが、全部のレースで高い割り当ての馬券をうかがってしまうと、反対にハズレの数が多くなり、お金もかかる上に儲けを出す事が困難になります。全部のレースで高い割り当てをうかがうのではなく、崩れそうなレースを選んで挑んでみましょう。この方法が万馬券を当てるために必要なのです。すると、費用も最低限にでき尚かつ希望していたレースで高い割り合てを取ることが出来るでしょう。

競馬のレース展開

今や芸能人も競馬ファンが多いことで知られています。2011エリザベス女王杯予想
高額の馬券を的中させたという芸能人のニュースが時々舞い込んできますね。芸能人の競馬予想を参考にしているという一般の競馬ファンも多いそうですよ。芸能人という知名度と、もちろん予想の組み立て方などが魅力的なのでしょう。
たとえば欽ちゃんファミリーでご存知の見栄晴さんは大の競馬好きで知られています。一般の方には理解しがたいかもしれませんが、この方は借金をしてまで競馬を楽しんでいるそうです。普通であれば借金をして競馬を楽しむなどという冒険はなかなかできませんね。芸能人だからこそなせる業なのでしょうか。なぜ借金をしてまで競馬をするのだろうと見てみると、大穴を当てるのが好きなのだとか。そのため一回のレースで100種類以上の馬券を購入することもあるそうです。これでは当てなければ借金をしてまで、という流れになるのも納得ですね。
このような買い方で過去には50万円以上儲けたことがあるそうです。注意しなければいけないのは、いつも大穴狙いで50万円以上儲けているわけではないということです。大穴を当てたときは興奮のあまり嬉しさが爆発するかもしれませんが、実際には借金をしてまで楽しんでいるわけですから複雑なところです。
世の中には競馬予想会社が存在しますが、見栄晴さんのように知名度の高い有名人を採用している会社もあるそうです。第36回エリザベス女王杯
一般的にはあまり知られていないとしても競馬ファンにとっては有名人となる元騎手、元調教師などが予想をしているそうです。競馬に関して詳しい人たちがどういった予想をするのか大変興味がありますね。もちろん知名度があるということで信憑性や信頼性も高くなります。

素人でも予想はできる

競馬に絶対勝つ方法、などというものをよく目にします。
なかでも、よく見かける天皇賞2011予想で、常套句にもなっているのが、
「オッズを見ない」方法というものです。
初心者のため解説しますと、オッズとは、馬券の配当倍率のことです。
馬券が当たった場合に返ってくるお金が賭け金の何倍になるかということです。
では、なぜ、必勝法の多くは、そのオッズを見るなというのでしょうか。
実は、それら必勝法が言わんとしていることは、
こういうことなのです。
つまり、オッズの高い、低いを気にして馬券を買うな、
ということなのです。
普通に考えていけば、オッズが高くない場合、馬券をたくさん勝っても、
当たったところで配当は低くなります。
そして、オッズが高い場合は、投資をたくさんしても、
当たれば配当がしっかり返ってくる、とこう考えがちです。
その結果、高額な配当を狙えるなら、
買い目を分散して投資額を増やさなくても良いはずですが、
オッズだけを見て馬券を買う方法ですと、どうしても買い目を増やしがちです。
最初に2011天皇賞予想を予想できて、荒れた展開となり、高額配当が狙える、
ということなら、買い目を増やす必要はありません。
買い目が増えるのは、しっかり予想ができていないからともいえます。
オッズだけを見て、馬券を買うから、そうなりがちなのです。
すなわち、オッズだけを見て、馬券購入を決めていると、
勝てるレースにも勝てなくなります。
言いかえれば、オッズを気にするのは着順が定まった一番最後にすべきだと、
言うこともできます。

そんな感じで競馬が好きになる

馬券を買う上で大事なことはまず色々な情報をかき集めそれを分析して傾向などを探ると言う作業が欠かすことが出来ません。こういう作業自体結構大変なことでかなりの労力が要りますが、ある条件を入力するだけでオートで買い目を出してくれるソフトウェアと言うものも出てきました。今まで手作業でコツコツやってきたものが、何か条件を入力するだけで自動で導き出してくれるのですからこれほどラクなものは無いと思います。こういうソフトを利用するにあたって、菊花賞予想でそれらのソフトの情報を調べておかなければいけません。
やはりネット上では様々な情報が溢れていますから、ソフト探しも容易では無いでしょう。たくさんある中から良質のソフトを見つけなければならないので時間も手間もかかると思います。ソフトウェアと言っても無料で利用できるものから有料のものまで様々あり、中には十数万するものまであるようです。
話は変わって出走馬の着順について探っていきたいと思います。着順にはある程度流れがあり大抵はその流れに収まることが多くありますが、それらの傾向などを細かく分析して簡単そして自動で買い目を導き出してくれる競馬予想ソフトと言うものがあります。値段もピンキリでそれぞれ性能も違いますが、殆どが同じ操作性になります。あまり低価格のソフトでは大まかな予想しか抽出できずあまり予想の幅も広くありませんが、高価なソフトになるとよく的を射抜いた予想を出してくれて内容もかなり豊富です。着順の話である程度流れと言うものがあると述べましたが、そういう流れに上手くあわせていけば高価なソフトを利用したときでもかなりの数を射抜いていきます。しかし、その逆のことも可能性として頭に入れておかなければいけません。
高ければ高いほど良い結果に繋がるとも限らないですので、まずは試す程度に安いところから手をつけていけばいいと思います。いつか質の良いソフトにめぐり合うことが出来れば勝率も上昇していくと思います。